メンバー

教員

関西学院大学文学部総合心理科学科 教授 小川洋和(Hirokazu Ogawa)


大学院生

博士課程前期課程


学部生

2016年度ゼミ生

  • 劉依雯
  • 尾崎香菜子
  • 河内美佳
  • 織田千晴
  • 清水千景
  • 小田真由香
  • 南優香

2015年度ゼミ生

  • 大西 夏南子
  • 増田 華子
  • 細井 映美
  • 小川 翔子
  • 山崎 拓也
  • 西原 可奈江
  • 藤田 愛
  • 栗山 夏海
  • 青山 真子
  • 和田 みなみ
  • 川嶋 舞衣子
  • 王 燁
  • 高山 博司

卒業生・前メンバー

2014年度ゼミ生(2016年3月卒業)

  • 一ノ瀬 美央子 フィードフォアワード処理による画像記憶
  • 庄田 茉奈   ヒトの無意識的模倣行為の検証
  • 森田 晶帆   シーンのプレビュー効果における画像解像度の影響
  • 竹崎 友香里  画家の筆遣いが絵画評価に与える影響
  • 福田 沙季   音楽と映像の雰囲気一致が、映像内のカットへの注意に与える影響について
  • 竹中 沙帆   中性顔と微笑顔はどの角度から見ると最も魅力的か
  • 田中 はなえ  顔の魅力による時間知覚への影響
  • 野元 和葉   自身にとって他者はどういう存在であるか
  • 関灘 広毅   赤知覚による知的作業への妨害効果の再現性はなぜ低いのか?
  • 本岡 弓佳   恐怖刺激と嫌悪刺激のもたらす注意バイアス
  • 高尾 友記子  アニマシー知覚における人種効果
  • 内田 恵里   人物の動きの知覚における表象的慣性

2013年度ゼミ生(2015年3月卒業)

  • 織田 優里子  化粧の濃さが顔の印象や再認に与える影響について
  • 井手口 夕紀  「赤の他人」というのは本当? —IATを用いた色彩と自己意識の潜在的連合の検討—
  • 白井 理沙子  トライポフォビア喚起画像がサッカード軌跡に与える影響
  • 辻 知美    視線が物の選好に与える影響およびその性差について
  • 栂 愛実    オブジェクトの顕著性が視覚的注意および印象形成に及ぼす影響
  • 安枝 貴文   観察者の表情筋の操作が恐怖表情の想起に干渉する
  • 村北 彩花   映像の呈示方法がシーンの視覚的情報と言語的情報の記憶に与える影響
  • 小西 晨一   時間的腹話術効果を用いた訓練による視聴覚統合の時間窓への影響について
  • 光藤 優花   顔から声を予測できるか? 静止画像を用いた顔と声のマッチングにおける性格特性のイメージの役割
  • 天願 フィリス 顔の魅力評定において横顔の向きが正面顔の魅力度に与える影響

2012年度ゼミ生(2014年3月卒業)

  • 金道 真紀 「大きさ知覚が時間知覚に与える影響」
  • 藤原 儀彦 「視聴覚リズムのテンポの加減速が同期タッピングに及ぼす影響について」
  • 平田 皓大 「熟練が無意識的判断に与える影響について」
  • 高田 亜樹 「色がもたらす心理的影響」
  • 谷川 晴香 「評価や好みに関する後知恵バイアスの検討」
  • 太田 将喜 「遮蔽下での複数物体追跡課題における手がかり」
  • 新谷 未来 「無意識下におけるシーンとオブジェクトの関係性」
  • 中井 あき 「人の色覚の進化についての実験的検討」
  • 渡辺 早紀 「映像鑑賞中の注意と記憶の関連について」
  • 佐藤 晴子 「音と味の関連性についての検証」
  • 浪田 友梨 「表情認識における文脈効果が記憶に与える影響」
  • 西谷 昌子 「自然な状況におけるパートナーの顔魅力の効果」
  • 宮本 亜美 「罪悪感と眼球運動」
  • 小寺 優樹 「知覚的妥当性のある音刺激によるベクションの促進効果の検討」
  • 内田 忠伸 「サブリミナル刺激が意思決定に与える影響」

2012年度ゼミ生(2013年度3月卒業)

  • 佐々木 絵美 「色・形・意味の連合記憶が視覚探索に及ぼす影響について」
  • 伊藤 早紀 「長期記憶が視覚的注意の誘導に及ぼす影響」
  • 岩佐 知佳 「外発的注意シフトと眼球運動準備は分離可能か?」
  • 西島 千尋 「刺激の感情価による時間知覚への影響と感覚間相互作用」
  • 和泉 奈央子 「観察者特性が視線方向の知覚に与える影響」
  • 高崎 裕子 「表情の変化が顔の記憶と印象に与える影響」
  • 車野 美礼 「色彩が課題パフォ-マンスに及ぼす影響」
  • 末松 佑深 「課題パフォ-マンスの自己評価を指標とした変化の見落としの見落としの検討」
  • 西本 有里 「眼由来ポップアウトにおけるプライミング効果」

実験補助員

倉橋恒太(~2012年3月)