成果報告:関西心理学会第131回大会

2019年11月10日に開催される関西心理学会第131回大会において、当研究室の大学院生2名が成果発表を行います。いずれも口頭発表です。

  • 小林穂波・小川洋和 (2019/11/10).読み方向のプライミングが単語の並列処理を促進する.関西心理学会第131回大会,大阪教育大学 天王寺キャンパス(大阪府大阪市)
  • 白井理沙子・小川洋和 (2019/11/10).皮膚関連傷病のプライミングが集合体画像の評価に及ぼす影響.関西心理学会第131回大会,大阪教育大学 天王寺キャンパス(大阪府大阪市).
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