Q. 他大学からでも受験できますか?
できます。ただし、出願前の事前コンタクトを必須としています。関心のあるテーマと現在の状況を、問い合わせフォームからお知らせください。研究テーマの方向性と受入れ体制を面談(オンライン可)で相談してから、出願準備に進みます。
FREQUENTLY ASKED QUESTIONS
大学院進学、学部生のゼミ配属、学振 PD・RPD、共同研究について、相談前によく尋ねられることをまとめています。
できます。ただし、出願前の事前コンタクトを必須としています。関心のあるテーマと現在の状況を、問い合わせフォームからお知らせください。研究テーマの方向性と受入れ体制を面談(オンライン可)で相談してから、出願準備に進みます。
事前の指定はありません。コンタクトをいただいた後、関心テーマに応じてこちらから文献を紹介することがあります。
可能です。ただし、出願前に必ず相談してください。Supervision in English is available; please contact us before applying.
これまでの受入れ実績はありませんが、事前の面談相談のうえ、研究テーマと指導体制のマッチングが成り立てば受入れは可能です。まず問い合わせフォームからご相談ください。
週 1 回の院ゼミ(現在は関連分野の専修内の研究室と合同で実施)と、週 1 回のサブゼミがあります。サブゼミでは洋書の輪読・講読や、新しい方法論の勉強会を行っています。
コアタイムは設けていません。ただし、できるだけ決まった時間に研究室に来て規則正しい生活を送ることを勧めています。睡眠時間を確保することは強く推奨しています。
発表を行う場合の学会参加費・旅費は、研究室から補助を出しています。文学部や大学全体の補助制度も利用できます。論文投稿料も研究費の範囲でできるだけ研究室が負担し、本人の負担が生じないよう調整しています。
眼球運動測定には EyeLink 1000(SR Research)を使用しています。Tobii のアイトラッカーも利用できます(他の研究室と共同管理)。実験用の PC・ディスプレイ等は十分に揃っています。
学位論文・卒業論文のページ(/records/theses)で公開しています。
できます。申請書の準備には時間がかかるため、申請年度の早い時期にご相談ください。詳細は受入れ案内(/join/jsps)を参照してください。
問い合わせフォームから、テーマと想定される連携内容をお知らせください。詳細は共同研究の案内(/join/collaboration)を参照してください。